【 新品 】 作り帯 新品 蘇州刺繍 明綴れ 白 名古屋帯 正絹 リサイクル 花 お太鼓 ワンタッチ帯 軽装帯 二部式 カジュアル 九寸 No.i6-2421
■サイズ
お太鼓部分
約164.5cm × 約31cm
前帯部分
約184.5cm × 約15.5cm
▽商品詳細
■素材
正絹
■詳細
蘇州刺繍 ・明綴れ ・手織
■質感
しっとりとした上質な織
■カラー
地色:生成のような優しい白地
柄:灰青 渋赤 など
■合せる着物
小紋 紬 お召し などのお洒落着
■着用シーズン
春 秋 冬
■着用シーン
カジュアルシーン お食事会 お買い物 普段のお出かけ お茶会 パーティー 観劇 映画鑑賞など
■おすすめポイント
蘇州、明綴れの作り帯です。
独特の風合いが織りなす魅力をぜひお手元でご堪能ください。
▽状態
■ リユース品ランク 「S」
1~2度着用した程度の未使用品に近い状態で、大変綺麗な極美品と言えるお品です。
■新品 ・お仕立て上がり
▽コメント
こんなのほしかった!
着物は大好き!!
でも、帯は難しくて一人で結べない・・・。
そんな貴方にピッタリの帯です。簡単装着!
誰でも簡単!きれい!に仕上がる優れもの。
今回は匠の技が光る、中国伝統の三大刺繍の一つ、蘇州刺繍の作り帯のご紹介です。
蘇州刺繍とは、2500年前、呉の国が都を絹織物と養蚕業が
盛んであった蘇州に置いた頃から盛んに行われていた刺繍で、
シルク100%の細い染色糸で一本一本手刺繍によって制作していく技法です。
この技法によって織り上げられた文様が、何とも繊細で美しく、
気品溢れる逸品です。
そして、エジプトのコプト織に起源をもつといわれている、綴れ織。
技術も発展して東洋独自のつづれ織が完成していきましたが、その後つづれ織は見られなくなり、
現在のつづれ織の発祥は、江戸時代の西陣といわれています。
横糸をだぶつかせ、縦糸が見えないように打ち込みを多くした平織りの一種で、
横糸だけで文様を表現することが特徴 です。
古典に根ざしながらもファッション性の高いお洒落な作り帯。
大人の女性にこそ着こなしていただきたい、風情ある表情をお楽しみください。
こちらのお品は1点のみとなっておりますので、
この機会をお見逃しなく、どうぞ素敵にお召ください。
201/112 sato 50115202
■~リユース品~ランク表■
S :1~2度着用した程度の未使用品に近い状態で、大変綺麗な極美品と言えるお品です。
A+:比較的着用感も少なく、リユース品の中では大変状態の良い美品と言えるお品です。
A :一般的なリユース品としての使用感は軽微な程度で、大変状態の良い美品です。
B+:一般的なリユース品としての使用感は多少ございますが、大変状態の良いお品です。
B :多少のシミや汚れなどはありますが、まだまだ着用していただけるお品です。
C :シミや汚れがあり、着用は個人差がございますが、お手入れ次第でまだまだ活躍できるお品です。
カテゴリー:
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